レーシック手術で視力回復!後遺症・副作用もわかる

レーシックの再手術は可能?
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レーシックの再手術は可能?

レーシック手術は失明など大きな失敗はない近視矯正手術だと言われていますが、さまざまな合併症や後遺症で再手術が必要になることがあります

レーシックの再手術は可能?

レーシックの再手術は可能です。再手術の理由の多くは、レーシックで期待以上の視力回復効果が得られなかった場合や近視が戻ってしまったからです。といってもそのような状況になるのはごく稀で再手術を受ける人は全体の数%に過ぎません。

再手術の条件とは

レーシックの再手術は可能ですが、それには条件があります。レーシックは角膜の表面を薄く削ってレーザーをあてる近視矯正手術ですが、この角膜が薄すぎると手術そのものができないのはもちろん、再手術も受けることができません。つまり、再手術の段階である程度の角膜の厚みが残っていることが必要だということです。

再手術はいつから受けられる?

レーシックの再手術は、手術後3か月ほど経ち視力が安定した時点でなければ受けることができません。再手術を検討している人は3か月を目途に病院で相談しましょう。そのほかそれぞれの症状にもよりますので、詳しくは手術を受けた病院で確認してみましょう。

レーシックの再手術の料金は?

レーシックの料金は自由診療ですので、病院によって再手術の料金もまちまちです。一般的には初回手術費用の半額ほどで受けられる場合が多いようですが、最近は初回手術の料金に再手術費用も含んだ料金設定も増えてきました。ただし、術後3年など条件が決まっている場合もありますので、詳しくは各病院で確認しておきましょう。

再手術は、他の病院でも受けられる?

レーシック手術を受けた病院に不安があるような場合は、他の病院で再手術を受けることも可能です。ただ、その場合は改めて検査や診察が必要になりますし、症状によっては受けられない場合もあるようです。病院選びをする時には、場合によっては再手術もあり得ることを考え合わせて慎重に選ぶようにしましょう。

レーシックの再手術ができない場合は?

レーシックの再手術ができないと判断された場合には、メガネやコンタクトレンズで矯正するしかありません。ただし、最近はレーシックの再手術ができない人や強度の近視の人のための手術法もありますので、詳しくは医師に相談してみましょう。

レーシックは再手術が可能ですが、できれば受けなくて済むようにしたいものですよね。そのためにも、最初の病院選びは慎重に行うようにしましょう。

適応検査・相談が無料のレーシック眼科

そもそもレーシック手術を受けられるかどうかは、適応検査を受けてみなければわかりません。レーシックの副作用や後遺症などについてある程度知識を蓄えた後は、実際に検査を受けて、専門眼科医に直接たずねるのが最良の方法と言えます。ここでは、検査・相談が無料の眼科をご紹介しますので、参考に選んでください。

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